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Parn
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2000年「トップ・ムー・カーン・ディヤオ(片手で手を叩く→片思いの意味)」の大ヒットにより一躍スターダムへ昇りつめる。2002年の女性の本音を歌った曲「ルアン・ガーイ・ガーイ・ティー・プーチャーイ・マイルー(男の知らない単純な事実)」も大ヒット。人気調査では常に上位にランクインする国民的人気の女性歌手である。


ปาน ธนพร แวกประยูร
本名 タナポーン・ウェークプラユーン
通称 パーン
1976年6月14日生まれ
チュラロンコン大学教育学部卒

好きなスポーツ バドミントン 水泳
好きな色 白 黒 薄緑 紺
好きな食べ物 日本料理 イサーン料理
好きな動物 犬 猫 毛のある動物
アクセサリー ネックレス 指輪 時計
好きなファッション カジュアル
性格 陽気 おしゃべり
短所 せっかち 気分屋
暇なとき 映画 音楽鑑賞 読書 犬の世話
コレクション elmoの人形 本
好きな音楽ジャンル classic
好きなアーティスト アレサ・フランクリン バード・トンチャイ Pod-Moderndog
好きな曲 ロン・ウーイ(アサニー・ワサン) クラップ・カム・シア(カンパニー)
行きたい国 チベット
好きな県 クラビー チェンマイ 北タイ

2000年 アルバム パーン・タナポーン
2001年 スペシャルアルバム THE CELEBRATION
2001年 アルバム ワーン・パー・サーク หวานผ่าซาก
2001年 ベストアルバム Love Series
2001年 コラボアルバム Dunk-Parn Two Season
2002年 アルバム TRUE STORY
2003年 スペシャルアルバム Exclusive
2003年 ベストアルバム Parn Season 1-2
2004年 コラボアルバム Dreams(Forth Parn Piano)
2004年 アルバム Lover - ナロック・ナイ・ジャイ
2005年 ベストアルバム Parn Series (3枚組)
2005年 コラボアルバム ヌムバーオ・サーオパーン(カラバオと共演)
2006年 ベストアルバム 25 BEST OF PARN
2006年 ライブアルバム ヌムバーオ・サーオパーン
2007年 アルバム Sun-Chard-Tayan Ying

受賞歴
2000年 Season Awards 最優秀曲賞 「トップ・ムー・カーン・ディヤオ」
その他多数

来日ライブ
2006年6月、2007年3月、2007年5月、


Parnのサイト
http://www.parn-thanaporn.com/
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2007 / 06 / 11 ( Mon ) | 11 : 52 : 42 | 未分類 | トラックバック(2) | コメント(86) | page top↑
エンドルフィン / Endorphine
力強くて個性的な声の持ち主Daちゃん率いるポップロックバンド。

20041219180013.jpg


endorphine11.jpg

ボーカル : Da
愛称 : ダー、ターン、ルークターン
本名 : タニダー・タマウィモン
1986年9月1日生まれ
ラーチャダムヌーン商業高校卒
受賞暦 : 学校のいろいろな行事で受賞
好きなアーティスト : トー・sillyfools
好きな料理 : イサーン料理(ソムタム、ガイヤーン)
好きなスポーツ : バレーボール
趣味 : 音楽鑑賞 芸術 旅行
 
             
20041223225239.jpgEndorphine491.jpg

2004年
6月 ファーストアルバム『プリック
11月 カヴァーアルバム『Replay』に参加

2005年
2月 ボーカルのDa、『The Light of Love』にソロ出演
6月 ドラマの挿入歌「プルンニーマイサーイ」「バントゥック・スワントゥワ」
10月 来日ライブ
10月 セカンドアルバム 『サッカワー49』(サッカワーは詩の形式の一種。49は仏歴2549年を表す。
12月 ボーカルのDa、声帯を痛めて緊急入院。

2006年
6月 ベストアルバム『the best of love issue』
7月頃 Daを除くメンバー3人脱退。
8月 ボーカルのDa、アルバム『Sleepless Society 2』に参加
7-10月頃 ボーカルのDa、再度声帯を痛めて長期休養
12月 『Sleepless Society 2』コンサートに出演

2007年
1月 ボーカルのDaのソロ名義のサードアルバム『パープ・ルワンター(幻影)』





代表曲
「プアンサニット(親友)」
「シンサムカン(だいじなこと)」
「ナムテムケーオ(コップに満ちた水)」
「ヤー・タム・ハイ・ファー・ピット・ワン(空を失望させないで)」


☆ファーストアルバムタイトル「プリック」(とうがらし)の由来
バンド名のEndorphineという言葉になじみがなかったため、デビュー前グラミー内ではプリックという名前で呼ばれていた。その愛称をアルバムタイトルにした。

(もうひとつの由来)
音楽の多様性を表している。なぜなら、プリックにはとても辛いプリック、少し辛いプリック、甘いプリックなどいろいろな辛さのものがあるし、色も色とりどりだから。


☆バンド名『Endorphine』の由来
まだバンド名がなかったころ、オーディションを受けに行く途中に前を走っていた車に貼ってあったEndorphineというステッカーがカッコよかったので。あとで幸福感をもたらす脳内物質を意味すると知りバンドに似合うと思った。なぜなら私たちもみんなに幸せを届けたいから。


☆メンバーによる曲解説
『ドーク・ラートリー』 (ファーストアルバム)
タイの昔の歌のようにチン(小型のシンバル状のタイの楽器)の音を取り入れたとても興味深い曲です。
歌詞は詩の言葉を使っています。内容は女性とその孤独に関するもの。
アルバムの他の曲とはとても異なった曲です。

20041219180536.jpg


☆「タイラット」の記事より 2005年4月26日
曲はヒットしたけれど、世間に知られていないエンドルフィンのメンバー、いじけることなく、もう慣れたとDaは言う。

『悲しいとは全然思わないわ。Daはただみんなに歌を聞いて欲しいだけ。わたしたちの顔を覚えてくれるよりも幸せ。Daは自分が美人じゃないとわかっている。だからみんながわたしたちを覚えてくれるかどうかは重要なことじゃない。外へ出かけてもみんな私たちの顔にあまりなじみがない。
Daはみんなにステージの上のわたしたちを、私の歌う歌を知って欲しい。そのほうが効果がある。なぜなら歌手には自分の役割があるから。それは自分のベストを尽くして歌うこと。人は自分の持っているものに満足するべきだとDaはいつも考えている。ファンがDaの歌を褒めてくれるだけで最高です。』


20041228141420.jpg


*sourse
http://www.bebo.com/Profile.jsp?MemberId=2335404315
http://www.eotoday.com/music/interview/endorphine/
http://music.sanook.com/interview/interview_10269.php
http://www.yimsiam.com/board/V70/index.asp?wbID=endorphine

こちらのサイトでもEndorphineが紹介されています。
サワディーショップ
何となくタイポップス


2007 / 06 / 10 ( Sun ) | 21 : 08 : 27 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(9) | page top↑
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